2016年10月30日

Trick or Treat!

こんにちは。助手の岡田です。
明日はハロウィンですね!

今、院内の飾りつけもハロウィンで楽しい雰囲気になっています(*´∀`)♪ご覧いただけたでしょうか?

明後日には外してしまうので、今日と明日の予約の方は院内の装飾もお楽しみください♪
Happy Halloweeeeeeeeeen(*´ω`*)

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posted by 目白歯科矯正歯科 at 16:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月20日

赤ちゃんの歯♪

こんばんは。助手の岡田です。
姪っ子が生まれて4ヶ月が経ち、物を掴んだり足をバタバタさせたりできることが増えてきました(о´∀`о)

そろそろ歯が生え始めるので、歯みがきの練習をしようかと思います♪
歯がないのにどうやって?と思ったので、
いろいろと調べてみましたφ(..)

まずは歯が生える前から歯ブラシに慣れてもらいます。
と言ってもいきなり歯ブラシは使用せず、初めはガーゼを使用します。
ミルクを飲んだ後に水かぬるま湯で濡らしたガーゼを大人の人差し指に巻いて、やさしく口の中をぬぐうことで口の中に「物」が入ってくることに慣れるようにしていきます。
普段から赤ちゃんの口の中を指で触れることで、赤ちゃんはその感触に慣れ、歯磨きをする大人も怖さを感じなくなります。
もし赤ちゃんが嫌がるようなら無理にしようとはせずに、だんだんと慣らしてあげます。

お口の中に入れるものなのでガーゼは必ず使い捨てにします。
また、強く擦ると歯茎に傷が付いてしまうので、やさしくぬぐうようにしてください。
誤って飲み込まないように気をつけてください。
大人と同じで、赤ちゃんも寝ている間は唾液の量が減り、虫歯菌が活動的になるので、
夜寝る前やお昼寝前は忘れずケアをしてあげましょう。

歯医者さんではこのようなお悩みを解決するアドバイスを行っています。
一人で悩んでいる方は、検診を兼ねて相談にきてみてくださいね(^o^)

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posted by 目白歯科矯正歯科 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年10月19日

上唇小帯について

こんにちは☆最近上唇小帯付着異常の症例が多かったので今回はブログで上唇小帯について書いていきたいと思います。
「上唇小帯(じょうしんしょうたい)」とは、上唇と歯茎をつないでいる「すじ」のことをいいます。上唇の中央から、上の歯茎の中央に向かって伸びています。
この上唇小帯が正常な状態よりも長かったり、太かったりすると、さまざまな問題や悪影響が生じます。
本来、上唇小帯は歯茎の上方まで伸びているのが正常ですが、異常な上唇小帯の場合、太く長い上唇小帯が、上の前歯の歯と歯の間に入り込んでしまっていることがあります。
今後ブログで問題点や治療法について書いていきます。
posted by 目白歯科矯正歯科 at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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